お骨拾い

Situation
友達N子の母が3年前になくなっていて(現実は生存している)お骨を拾いについて行ったのですが、そこはホラーの館のような、薄気味悪い建物の中で、N子はがい骨の仮面をかぶってお骨を探していたがみつからず、あまりにも怖いのであきらめて出ようとしたその出口に、人がたっていて、「そこのお肉を食べていってください」と言われ、みると2〜3人の人がそのお肉をたべていた。でも、私たちは、気持ち悪くなり、走ってにげました。

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Situation
彼と一緒に夜川沿いを歩いていたら自転車に乗っていた男性が橋を渡ろうとして川に転落してしまいました。(その落ち方が、いちど土手に身体を打ち付け鈍い音がしていた)びっくりして二人で男性を探し、下流の水溜りのようなところで男性の身体を発見し棒で引き上げると息を吹き返しました。

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私は刑事

Situation
夢の中で私は刑事です。たまたま人身売買があるというので仲間を呼び、すごい小さなおばあちゃん(同僚。この人も刑事)に甘えるフリをしながらその現場に行き、隠しカメラで若めの男たちが売られるためにトラックに乗せられていくその映像をキャッチ!これがきっかけで、犯人逮捕となり、私は大手柄です。しかし、その後警察署に帰る前に近くの劇場でやっている吉本新喜劇をどうしても見たかったので、電話をかけようとしたけれど見当たりません。その妙に古臭い、地方の劇場のなかでウロウロと「早く電話をかけねば・・・」とあせりつつも、まあ、まだ前座だからいいか・・・とか思っていたら、良く見たら周りは(楽屋みたいに)吉本の芸人さんばっかりだった。というような夢です。夢ってのは、妙にわけがわからんつながりだったりするのですが・・・。かなりきっちりまとまったストーリーで、これを見た朝、起きたら妙に満足感があったというのもまた、不思議なカンジであります。ちなみにやけに印象に残ったのが、捜査のため(隠しカメラで撮るために)「おばあちゃんおばあちゃん」と甘えてた時に周りが妙に呆れていたのと、くっついたときに垂れた乳房の感覚があったのが、(すこし気持ち悪い)妙に印象的でした・・・。

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亡くなった祖母

Situation
私の夢には、4年前に亡くなったはずの祖母が出てきます。祖母は半身不随で寝たきりだったのですが、夢によっては、なぜか治っていたりもします。いちばん最近見た夢では生き返った祖母をお風呂に入れてあげてました。水色の湯船に祖母と二人で入っていると、「実は生きていたんだよ」と、私だけに教えてくれました。湯船には半分くらいぬるい水が張っていました。あとは、ただおしゃべりしていた、それだけの夢でした。

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会社の中

Situation
場所は私の会社の中。ナゼかK子も同じ社員として働いています。私がトイレに入っていると上からK子がのぞいていて、私はまだ尿をしている最中だったのでびっくりして、下着をあげながら、腰をあげようとすると、いきなり、スプレーのようなもので、私に眠りグスリのようなものをふきかけてきました。私はもがき、ドアをはねのけ、なんとかトイレから脱出しました。席に戻るとK子は平然として座っています。誰がそういうことをやったんだってことが話題になっていたけど、K子は依然、否定し続けていました。

そして場面は変わっていきなり、超高層ビルで私とK子は、追いかけっこをすることになります。出口という出口もわからず・・・。彼女は麻薬のようなモノをもっていて、それを親分みたいな人に渡さなくてはいけなくて、走っています。私が走っていると、ナゼか私が見ている視野がK子になり、やっと外に出るとどしゃぶりの雨の中、幅の広い階段を走って降りている・・・。そこで、目覚めました。

気になるのは、会社のトイレでスプレーのようなモノで顔中に何かををふきつけられることと、K子の中に入って、雨の中走っている自分です。

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合同結婚

Situation
学生の私が何故か、友達としか私が思っていない男の子と合同結婚(つまり、私たち以外にもこの日結婚する人がいるということです。)する予定だったのですが、その直前になって私は、相手との結婚が不安になりその会場から逃げだしてしまったのです。しかも逃げてるとき私の心の中には彼のことはまったくなく、現在ちょっといいかもと思っているある人のことばかり考えて逃げるというなんか、変な夢でした。

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戦争が起きそう

Situation
戦争が起きそうな雰囲気が漂っていて、でも、時代と場所が入り乱れているのです。

覚えているせりふは、

「伊達政宗は今なにしてる。」
「こっちが攻めなければ、ドイツ軍が攻めてくるぞ」

という感じで、どうやら私は、追い詰められている国の人のようでした。

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学校の友達から電話

Situation
寝ていたら学校の友達から電話がかかってきて(そのとき夢の中の時計は12時半でした)新しく飼い始めた動物の話をし始めました。会話によると私は、その子からケージの中に入った7〜8匹ぐらいのハツカネズミと(白いネズミでした。)小さな檻に入った白いハムスターを預かっているようでした。そのハムスターをネズミの檻に一緒に入れてやってネズミの2〜3匹は、外に出していました。電話の調子が悪くなり、会話がつながらなくなってちょうど良いし、このままにして寝てしまおうと思ったのですが、やはりもう一度ベッドから降りて受話器を取りました。まだ電話はつながっていたのですが、内容が変わって、犬(種類はセントと言っていました)を飼い始めて(犬は)将来は足を延ばして180?の大きさになるヤツだ。今まで飼っていた猫は10日でいやだと逃げていった。(でも猫は戻ってきて?)今は閉じこめてある。今つきあい始めた子を家に呼ぼうと思うのだが、その子は一度も家に来たことないし・・・とか言っていました。その子とは、友人が以前に言っていた、長く付き合ってたけどこの春に別れた子だな、と思って「その子でしょ?(戻ったんだね)」と言うことを言いましたが何か会話を濁されました。そのときだったか電話の向こうにその子を呼ぶおじさん(?)の声がしてその時ふっとネズミ達の方を見ると始めはそのハムスターに対し、みんなよそよそしいかったのですが一匹がハムスターにかみついて、そしたらみんなハムスターにかみつき始めました。びっくりしてケージを持ち上げて、ケージをたたきつけたりしてたのですがネズミはハムスターから離れなくて、受話器を取ってその旨を伝えようとあわてて言っても向こうは向こうの人に「今、電話で〜(ここに名前があったのですが忘れました)がかわいいって言ってるところ」と会話してて、まってたら遅い!と思い、水をかければいいかもと台所で水をかけました。そしたらネズミは丸くなって離れていき、ケージから飛び出してきました。ハムスターはケージの中のままでした。ネズミの一匹は私の足下で丸くなってました。ネズミは生きています。今考えるとその電話の声は聞き覚えのあるものでしたが、友達の声よりは低めの声でした。

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