虹の夢

Situation
虹の夢なのですが、1度目は夜なのに虹が出ていて、亡くなった母と一緒に見ていました。一瞬目を離して再びその虹を見ていると、その虹は絵の具に水をぽたぽたと落としたようににじんでいました。

2度目はとても天気のよい日でその時は昼間でした。そのときの虹は大きな円の虹でした。また一瞬目を離して再び見たら、きれいな円だった虹が、右上のほうが大きくゆがんでいました。この二つの夢は何か悪い事を暗示しているのでしょうか。

Keyword

  • 希望のシンボル

  • 不安定
  • 母親
    自分自身を見直す必要性があるときに見る
  • にじむ
    気持ちの揺らぎ
  • 昼間
    エネルギッシュ

  • 物事が上手くいっている
  • 右上が歪んでいる
    意志の弱さをあらわしている
Result
希望を持ってはいるが、先の見通しのつかないことに不安を感じ、自分を見直す必要性を感じた。それで、気持ちが揺らいだ。エネルギッシュに行動しているので物事が上手くいってるな、と思ったが意志が弱いよな・・・と反省している。